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水栓からどのようにして水が出てくるかご存知ですか?
水栓のしくみについてご紹介します。

サーモスタット式水栓
温調ハンドルで温度を設定すれば、サーモスタットカートリッジの働きで湯水の混合量を自動調節し、お湯が熱くなったり冷たくなったりすることなく、安定した温度のお湯が得られます。吐水・止水は切替ハンドルで行います。

シングルレバー式水栓
レバーハンドルで湯水の混合および吐水・止水します。カートリッジ内のディスクが、レバーハンドルによって動き、湯水の混合および吐水・止水します。
レバーハンドル上下の操作で吐水・止水、左右の操作で湯水の混合ができるので楽々操作で便利です。

定量止水付水栓
浴槽にピッタリの量で自動的に止水します。目盛設定ハンドルをお好みの量にセットすれば計量カートリッジの働きで設定量を吐水して自動的に止まります。
お湯の止め忘れがなく経済的で安心です。

自閉式水栓
ボタンを1回押すと、洗い桶1杯分の約3リットルで自動的に止まります。特にホテルやサウナ、ゴルフ場などパブリックな浴室における流し放しを防止できます。お湯のムダ使いがありません。

2ハンドル水栓
2つのハンドルによって湯水の混合および吐水・止水します。止水状態ではスピンドルがこまを押さえています。ハンドルを開けるとスピンドルが上がり、こまが水圧で持ち上がり吐水します。

単水栓
ハンドルで吐水・止水します。止水状態ではスピンドルがこまを押さえています。ハンドルを開けるとスピンドルが上がり、こまが水圧で持ち上がり吐水します。

ソーラー用栓
太陽熱ヒーターと組み合わせ使用します。併用形は給湯器との併用も可能です。

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