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通常シングルレバー式混合栓は水を出す時、無意識にレバー中央部で操作をしてしまうことが多く、
従来品では、中央で水と湯が混合されて出るため、知らないうちに給湯器が作動してしまい、
ムダなエネルギーを使っていました。
例えば、ちょっと手を濡らす場合でも給湯器が作動してしまい、ムダになっているということです。
そこで、レバー中央では水が出る構造にした
レバー水栓を開発しました。
また、湯と水の区別を分かりやすくするために、水から湯へ切り替わる境でクリック感を設け、
境界が感触で分かるようにしました。
さらにレバー水栓は、プラス機能として水を出す時に適量の位置でクリック感を設けたことにより、
適量までの操作が素早く簡単にできます。
これらによりレバー水栓は、自然にムダなエネルギーを防ぐ効果がある水栓です。
 
 
 
   
    節湯水栓に関する情報は節湯水栓・節水水栓をご覧ください。
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KM5061NSCEC
KM8001TFEC KM8001TEC KM7001TEC KM7014TEC
KM5271TEC