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(症状)ボデーとソケット接続部からの水もれ
→接続ナットのゆるみか、接続パッキンの摩耗が原因です
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湯水両側の流量調節止水弁をマイナスドライバーでしめ、切替ハンドルを吐水状態にして、湯水が出ないことを確認してください。
ボデーとソケットを接続しているナットをモンキーレンチなどでしめなおし、1でしめた止水弁を開け、水もれの有無を確認してください。
(KF112、KF120、KF19Nなどの場合は接続ナットをしめる方向が反対となります。)

※イラストはKF770タイプ

                                                  


  湯水両側の流量調節止水弁をマイナスドライバーでしめ、切替ハンドルを吐水状態にして、湯水が出ないことを確認してください。
ボデーとソケットを接続しているナットをモンキーレンチなどで左右ともゆるめ、ボデーを取りはずします。


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逆の手順で組み付けます。接続ナットを湯水同じ割合でしめつけ、1でしめた止水弁を開け、水もれの有無を確認してください
※イラストはKF770タイプ

→上記を行っても、水もれがとまらない場合
専門水道業者または弊社修理受付センターへご相談ください。
KVK修理受付センター
0120-474-161 (平日9:00〜12:00、13:00〜17:00)
0574-55-1191 (土・日・祝日9:00〜17:00)
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