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(症状)水栓元からの水もれ
→シールテープの劣化が原因です

元栓をしめてください。
水道メーター近くにあります。右(時計回り)に回すと閉まります。
そして必ず水栓の切替ハンドルを吐水状態にして、湯水が出ないことを確認してください。
 
  水栓金具を左に回して取りはずします。専用の水栓レンチなどがあれば作業が楽に行えます。
 水栓レンチ(G3) ご購入はこちら
配管内のネジ部に残ったシールテープの屑やゴミをきれいに取り除きます。
※ゴミがあると通水時の水もれの原因になります。

  ご購入はこちら
水栓のネジ部にシールテープを時計回りに4〜5回巻きます。
※シールテープを巻く前に水栓を配管にねじ込んで何回転で止まるか確認しておきます。
(1)水栓を右回りにねじ込み取り付けます。ねじ込んでから戻さないことがポイントです。
(2)水道の元栓を開け、水もれがなければ完了です。
(3)水もれがある場合は、最初からやり直してください。

→上記を行っても、水もれがとまらない場合
専門水道業者または弊社修理受付センターへご相談ください。
KVK修理受付センター
0120-474-161 (平日9:00〜12:00、13:00〜17:00)
0574-55-1191 (土・日・祝日9:00〜17:00)
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