株式会社KVK
サイトマップ

メルマガ登録/解除

旧MYM品についてのお問い合わせはこちらへ
商品情報株主・投資家情報会社情報採用情報環境活動お客様サポートオンラインショップ




(症状)パイプからの吐水量が少ない場合
→ストレーナのゴミづまりなどの原因が考えられます。
  ゴミがつまると吐水量が減ったりきれいに流れなくなったりしますので、定期的に清掃してください。

写真からお使いの水栓に形状の近いものをお選びください。
壁付シングルレバー式水栓 台付シングルレバー式水栓(切替シャワー式)
台付シングルレバー式水栓(切替シャワー式)
工具一覧はこちら


●流量の調節(イラストはKM346MSGF)
湯水の止水弁(2ヵ所)をマイナスドライバーで矢印の方向にまわし、調節を行ってください。

▲このページのトップへ


●切替式シャワーヘッドのストレーナの清掃(イラストはKM346MSGF)
湯水の止水弁(2ヶ所)または元栓をしっかり締めて、レバーハンドルを吐水状態にしても湯水が出ないことを必ず確認してください。
※対処1の図参照
ビスを矢印の方向にまわしてはずします。  
  シャワーヘッドを引き抜き、ストレーナ(1個)を取りはずします。
シャワーフェイスを矢印の方向にまわしてはずし、ストレーナ(5個)を取り出します。
ストレーナ・シャワーフェイスをブラシで水洗いします。
清掃後は、はずした逆の手順で組付けます。
シャワーフェイスを締め込む際、約3回転ほど締め込んでシャワーフェイスの凸部とシャワーヘッド右側面の凸部を合わせてください。
※凸部を合わせたらそれ以上締め込まないでください。シャワーフェイスが破損したり、はずれにくくなるおそれがあります。
組付け後、湯水の止水弁(2ヶ所)または元栓をあけてください。

※各仕様により、部品の形状などがイラストと異なりますがご了承ください。詳しくは製品同梱の取扱説明書を確認してください。
→上記を行っても、不具合が解消されない場合
専門水道業者または弊社修理受付センターへご相談ください。
KVK修理受付センター
0120-474-161 (平日9:00〜12:00、13:00〜17:00)
0574-55-1191 (土・日・祝日9:00〜17:00)
携帯電話・PHSなどフリーダイヤルがご利用になれない場合、
0574-55-1191をご利用ください。
※受付時間外の場合はメールでのお問い合わせをご利用ください。
メールでのお問い合わせはこちらから。
▲このページのトップへ